無料ブログはココログ

« 2019年11月 | トップページ | 2020年1月 »

2019年12月

2019年12月11日 (水)

気まぐれ旅 香嵐渓NO3

2019年12月11日NO2

SDカードへの一眼レフカメラとスマホへの撮影をシャッターを押しまくっての撮影
ダブっているかも知れませんがほんのわずかの掲載でご覧下さい。
以前は11月後半に出掛けたが今回は勤労感謝の祭日前でしたので紅葉していない緑の葉もあったので
とても綺麗でした。天気の良い日にもう一度と思いましたが

Dsc_1071


Dsc_1067


Dsc_1054


Dsc_1044


Dsc_1032

Dsc_1040
香嵐渓を仕方なく立ち去ることにしたが同じ道を2度と通らないと思う気持ちが強い?我々は浜松方面へと向かうが
高速道路を使用すれば良いが敢えて下道を進むと豊田市で道端の案内看板に目が行く
東照宮

Dsc_0083


Dsc_0077


Dsc_0080


Dsc_0086
歴史には疎い私だが東照宮には興味があるので立ち寄る事にして見学しました。
日光・日本平・鳳来寺山などにあることは知っていたのですが・・・

こんな所にもありました。

 

 

気まぐれ旅・香嵐渓NO2

2019年12月11日 その1

香嵐渓は何回目になるかな? 地元の紅葉が駄目になると南の方へ紅葉を探しに出掛けるのですが
この地香嵐渓は中京方面ではかなり有名です。

Dsc_1024


Dsc_1012


Dsc_1003


Dsc_0995


Dsc_0993


Dsc_0063


Dsc_0057


Dsc_0051_1


Dsc_0043_20191211074501

 

Dsc_0031_1_20191211074501

降り始めた雨もだんだん多くなり雨よけを持たない我々は慌ててシャッターを押して進みました

続く

 

2019年12月 4日 (水)

気まぐれ旅NO4  香嵐渓の紅葉

2019年12月4日

前日は秋晴れの良い天気だったが都合つかず今日は西日本から雨雲が近づいているが
7時に出発して高速道路で飯田市の山本インターから国道153号線を豊田市方面へ向かう
意外と下道もすいていて少し予定より愛知県や中京方面ではカタクリの里とか秋の紅葉で有名な
「香嵐渓」という名所へ到着する。いつもの個人の駐車場へ止めたが少し小降りの雨

Dsc_1075


Dsc_0023_1


Dsc_0015_3


Dsc_0022_1

Dsc_0006_3

この入り口の近いところの駐車場は駐車料金も高目である
香嵐渓の駐車料金は統一されていない気がする 以前来たときも我々が入った時と帰りでは
帰りの時には駐車料金が変わっていた時もありましたね

Dsc_1005


Dsc_0043


Dsc_0036_1


Dsc_0031_1


Dsc_1002

定年退職後数回離れた南方面への追っかけの紅葉狩りで訪れる香嵐渓ですが、最近はパソコンやスマホなどの
ネットで検索できて出掛けることが出来るので良いときの紅葉が見られます。と、同時にカメラもフイルムの
時代では無くなり一度出掛ければSDカードへ何百枚もの撮影が出来るのでスマホとカメラを駆使しての撮影です。

10枚までの投稿なので香嵐渓の写真はまだまだ続けて投稿します

 

2019年12月 2日 (月)

気まぐれ旅NO.3

令和元年12月2日

40Km位南下した所にあるイチョウ並木毎年訪れているが今シーズンは紅葉も遅かったですね

Dsc_0976-1

 
バッグの中央アルプスも雪化粧しています。ここは近くの発電所の排水の土地を借りて
地元の方々がイチョウを植栽してぎんなんの収穫などをしているところなのです。
なので鉄塔が大きく横切っているのですが仕方ないですよ

Dsc_0972


Dsc_0983

県内の地方紙やテレビ等でよく報道されている茅野市にある有名な古刹のお寺さんの
カエデの紅葉が綺麗だと早速訪ねて見ました

Dsc_0947

長円寺 うすら覚えで出掛けたので途中のコンビニで道を尋ねるとさすが名の知れたお寺さん
店員さんが教えてくれたがそこからかなり遠い所だった

Dsc_0039


Dsc_0940


Dsc_0036

大勢の方が訪れているので人物のカットは難しいのですがこんな場面を 撮る事も・・・

Dsc_0051


Dsc_0931

大きなイチョウの紅葉も少し早かったが・・・この鐘楼に上がって鐘を撞いたのですが 
その後で記憶が戻り何となく以前このお寺さんに来ていたことがあることに気づいたのです
それは十数年前に亡き彼と来た覚えがあるのですが呆けが始まっているのかな
この鐘楼の階段を登ったときに外にある独特な階段を思い出したのです。

Dsc_0926

NO4へ続く

 

« 2019年11月 | トップページ | 2020年1月 »