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寒(かん)の贈り物

暖冬だと言われてますが遅ればせながら少し寒い日が続きましたので出掛けてみました。
不通になっていたトンネルも交互通行の開通で行く事が出来ました。

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木曽の御嶽山も少し雪が少なかったです。
寒さが無く遅れていた氷柱が現れていました

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以前はもっと崖っぷちが見えないほど大きな氷柱が出来ていましたが年々小さくなってしまった
2年前の写真がありましたので

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十数年前はもっと大規模な氷柱が見られていたのですが チョッピリ寂しさを感じました。

2020年1月30日 (木)

雪が少ない

暖冬だと

言われてるのですが今年は雪が少ないですね

しっぺ返しが無ければ良いが

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2020年1月 1日 (水)

今年もよろしく

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2019年12月11日 (水)

気まぐれ旅 香嵐渓NO3

2019年12月11日NO2

SDカードへの一眼レフカメラとスマホへの撮影をシャッターを押しまくっての撮影
ダブっているかも知れませんがほんのわずかの掲載でご覧下さい。
以前は11月後半に出掛けたが今回は勤労感謝の祭日前でしたので紅葉していない緑の葉もあったので
とても綺麗でした。天気の良い日にもう一度と思いましたが

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香嵐渓を仕方なく立ち去ることにしたが同じ道を2度と通らないと思う気持ちが強い?我々は浜松方面へと向かうが
高速道路を使用すれば良いが敢えて下道を進むと豊田市で道端の案内看板に目が行く
東照宮

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歴史には疎い私だが東照宮には興味があるので立ち寄る事にして見学しました。
日光・日本平・鳳来寺山などにあることは知っていたのですが・・・

こんな所にもありました。

 

 

気まぐれ旅・香嵐渓NO2

2019年12月11日 その1

香嵐渓は何回目になるかな? 地元の紅葉が駄目になると南の方へ紅葉を探しに出掛けるのですが
この地香嵐渓は中京方面ではかなり有名です。

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降り始めた雨もだんだん多くなり雨よけを持たない我々は慌ててシャッターを押して進みました

続く

 

2019年12月 4日 (水)

気まぐれ旅NO4  香嵐渓の紅葉

2019年12月4日

前日は秋晴れの良い天気だったが都合つかず今日は西日本から雨雲が近づいているが
7時に出発して高速道路で飯田市の山本インターから国道153号線を豊田市方面へ向かう
意外と下道もすいていて少し予定より愛知県や中京方面ではカタクリの里とか秋の紅葉で有名な
「香嵐渓」という名所へ到着する。いつもの個人の駐車場へ止めたが少し小降りの雨

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この入り口の近いところの駐車場は駐車料金も高目である
香嵐渓の駐車料金は統一されていない気がする 以前来たときも我々が入った時と帰りでは
帰りの時には駐車料金が変わっていた時もありましたね

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定年退職後数回離れた南方面への追っかけの紅葉狩りで訪れる香嵐渓ですが、最近はパソコンやスマホなどの
ネットで検索できて出掛けることが出来るので良いときの紅葉が見られます。と、同時にカメラもフイルムの
時代では無くなり一度出掛ければSDカードへ何百枚もの撮影が出来るのでスマホとカメラを駆使しての撮影です。

10枚までの投稿なので香嵐渓の写真はまだまだ続けて投稿します

 

2019年12月 2日 (月)

気まぐれ旅NO.3

令和元年12月2日

40Km位南下した所にあるイチョウ並木毎年訪れているが今シーズンは紅葉も遅かったですね

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バッグの中央アルプスも雪化粧しています。ここは近くの発電所の排水の土地を借りて
地元の方々がイチョウを植栽してぎんなんの収穫などをしているところなのです。
なので鉄塔が大きく横切っているのですが仕方ないですよ

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県内の地方紙やテレビ等でよく報道されている茅野市にある有名な古刹のお寺さんの
カエデの紅葉が綺麗だと早速訪ねて見ました

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長円寺 うすら覚えで出掛けたので途中のコンビニで道を尋ねるとさすが名の知れたお寺さん
店員さんが教えてくれたがそこからかなり遠い所だった

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大勢の方が訪れているので人物のカットは難しいのですがこんな場面を 撮る事も・・・

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大きなイチョウの紅葉も少し早かったが・・・この鐘楼に上がって鐘を撞いたのですが 
その後で記憶が戻り何となく以前このお寺さんに来ていたことがあることに気づいたのです
それは十数年前に亡き彼と来た覚えがあるのですが呆けが始まっているのかな
この鐘楼の階段を登ったときに外にある独特な階段を思い出したのです。

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NO4へ続く

 

2019年11月28日 (木)

気まぐれ旅NO2

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ここは我が家からは数キロの山の中にある箕輪ダム(隣町)通称もみじ湖
約一万本のもみじがダムの中に沈む 地元民によって数十年前に植えられた物が成長して
もみじ・カエデなどで有名 天下一と一気に観光地として名を広めて全国から訪れる人が増えました。
山の中なので道路も狭いが大型観光バスが上がって行きます。すれ違いが大変ですね
 

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もみじのトンネルをくぐり抜けて上に行くと上にも沢山あり写真にはありませんが
ダム湖の廻りまた堰堤の下等かなり広い所です

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赤系統が続いたので次は黄色系統の銀杏並木へ続きます

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NO3へと続きます

2019年11月26日 (火)

気まぐれ旅 NO1

令和元年11月26日(火)

それは突然掛かってきた一本の電話から始まりました。
「明日は何か用事がある~ 無ければ岐阜県の飛騨市へ行く用事が出来たので
一緒に行かない」
当然暇人の私はO・K じゃ明日8時に出発するので家に来てとの事で決定

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本来なら中央アルプスを貫通しているトンネルを越えれば良いのだが災害で不通なので
松本から上高地方面を回らなければならないが幸い紅葉が始まっていた

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そして目的地に着き用事を済ませて

ここは目的地の近くにあった道の駅(飛騨神岡 スカイドーム・神岡)
ノーベル賞受賞のきっかけになったニュートリノの研究で最先端を行く
カミオカンデ、スーパーカミオカンデに関係する物などが展示されている

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ここで飛騨牛の昼食を 済ませた
そしてそれからいつもの気まぐれが始まった そこは以前から一度行きたいと思っていたところが
途中にあったのを見逃していなかったので遠回りをして帰路にすることに・・・・

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ここは北アルプスの岐阜県側のロープウェイがある高山市の奥飛騨温泉にある 新穂高ロープウェイ
よくテレビ放送等でも見かけるところなので一度は訪ねたいと思っていたところなのです。
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ロープウェイの中より撮影の北アルプス 左端には槍ヶ岳がありましたがその槍ヶ岳が
何故か傾いて写真に写り込んでいました。
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望遠レンズで覗いても傾いでいました。
もっと沢山の写真を載せたいが枚数に制限がありこれまで
ちょうど紅葉もこの地は最盛期絶好の紅葉狩りが思いがけず出来ました。

紅葉狩りの写真を沢山撮ってあるので今後も載せたいと思ってます

 

2019年11月19日 (火)

又訪れることが出来るか? 阿寺ブルー

前回記事から時がたってしまいましたが 綺麗な阿寺ブルーの写真を載せます。

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上流にあるキャンプ場にある(美顔水)「びがんすい」これより上流はまだ林道が続きますが
一般客は立ち入り禁止になっておりました
何枚か阿寺ブルーの写真を

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上の写真の鉄橋はかつて大活躍をしたであろう森林鉄道の面影が残る物ですが現在は老朽化のため
通行止め写真撮るためにも入れません


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車中からのスマホの写真なのでボケがありますが

最後に本流の木曽川に流れ込む所です
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橋の向こうはダム湖です

近くにこんなロマンチックな峠がありました
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台風19号の災害で木曽地方と伊那谷を結ぶ大事なトンネル(権兵衛トンネルの)復旧工事はいつになるのか
検討もつきませんが一日も早い復旧をお願いしたいですね。

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